徒然な風の場所―「夢見石の庭」 

徒然と日常なり、夢の出来事なり、TVの感想なりと日常の中の不思議をつづっていくブログです。よろしくお願いします。季節凪がささやかにどこかで

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夏色の響き音

「ワンダと巨像」というゲームをやりました。

ゲーム構想がシンプル過ぎて、ある種凄さを感じました。

ストーリー的には、儀式の生贄で死んでしまった少女を助けるためにワンダという青年が禁断の地にいる超越者を頼って、助ける代わりに其の地にいる巨像全てを打ち倒せといわれる話なのですが。

通常のグラフィックが美麗すぎて、そのままOPとかに使えそうです。

NPCが巨像とワンダの黒い駿馬のみというシンプルさで、他には何のキャラクターも出てきません。

クリエイター陣、凄い構想力だと思います。
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