徒然な風の場所―「夢見石の庭」 

徒然と日常なり、夢の出来事なり、TVの感想なりと日常の中の不思議をつづっていくブログです。よろしくお願いします。季節凪がささやかにどこかで

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日曜の湯打つ雨

日曜は眠いですねー。

ダーウィン展の最終日です。いけないけど。

アルトネリコというゲームをしていました。雨の日曜日もまた格別ですね、特に午前五時くらいが、しとしとと降る雨と、明るい中の薄靄がいい感じです。

魔法って、たしかに意味のある強い言葉なんですよね。
その世界の中で。
で、現実にはそんなものがないと。強いて言うなら歌かな。
でも、現実の中の一部の領域だと、一部じゃないか、うーん。
まあ、とにかく、そこだと魔法の言葉は存在していて、言葉が肉体を凌駕しているんですよね。
あ、学会とかじゃあないですよ。
それは、ヴァーチャルワールド。

なぜなら、力ある言葉でつむがれ。

力ある言葉(プログラムコード)さえ使いこなせれば、その中では死んだもの(デリートされたもの)すら時に、データ(バックアップ)を呼び出して蘇生(レストア)できるから。

なかなか、面白いとこですが、ファンタジーと同じで、その魔法の言葉を真に使いこなせる人(技術者)は少ないですし、悪いことに使う人(クラッカー)もいますね。

ちなみに、ハッカーとクラッカーは分けないと怒られますよ。

怖いおじさんかおばさんに。

来年は成人式だぁー。
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