徒然な風の場所―「夢見石の庭」 

徒然と日常なり、夢の出来事なり、TVの感想なりと日常の中の不思議をつづっていくブログです。よろしくお願いします。季節凪がささやかにどこかで

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今日は5限が株式や債券の授業でした。
なんでこんなの受けているんだろう。

日経のラジオで番組をもっている方がいらしていろいろと教わりました。

なるほどなぁと思うようなこともありましたが、果たして使うことはあるのでしょうか?
という疑問の方が先に起こった人が約一名。

4限は授業サボって、生協の書店でいろいろと買い込みました。
「ガイアの夜明け 文庫版」「ハーバードでは教えない実践経営学」「世界級キャリアのつくりかた」「春季限定いちごタルト事件」

本当はプレゼンの本も書いたかったのですが、お財布と相談して却下。というより、普段から財布とか筆箱を持ち歩いていないもので、実際は封筒の中身を見たといったところなのですが。

ビジネス書は便利、とゆーか、その中に書いてある事を要するに自分の中において発見するという作業は面白いと思います。ビジネス書は哲学書ににていて、その中に書いてあることの半分以上は、きっと自分の中で少しなりとももやもやとしたものとしてあると思います。

それを、固定化していく、固定化していくというよりは、形として、戦術として利用可能な形に変えていく。それが大切なんじゃないかと。
ちなみに、件の「春季限定いちごタルト事件」の小山内さんという人は、文芸サークルの元幹事長の方と似ていて、密かにわたしはその人と仕事したいなと思っています。

でも、仕事するにしても、小企画はいくつか浮かぶんですが、人脈としてかなり欲しい人なんですが・・・。
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