徒然な風の場所―「夢見石の庭」 

徒然と日常なり、夢の出来事なり、TVの感想なりと日常の中の不思議をつづっていくブログです。よろしくお願いします。季節凪がささやかにどこかで

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しごく冷静な情熱

「冷静と情熱のあいだ」 青の章 他、ハウルの原作第一巻、1973年のピンボールなど、いろいろと購入。

昨日の反省を受けて、購入に走りました。

10冊ほど購入して、2000円以内。
とりあえず良心的な店だった。

村上春樹の最初期の三部作は今まで、羊を巡る冒険しか読んでいなかったので、風の歌を聞けも買わないとなぁ。

わたしは、シリーズものとかはあまり順番に読む人ではないので、いつになるかは分かりませんが。

江国香織さんは、比較的文体を参考にしているというか、多分そこそこ影響受けている作家さんなので、なんとなく辻さんにも期待大。

辻仁成さんは思えば、手に取る機会が無かった作家さんなので、どんな作風なのか未知の楽しさがあります。
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