徒然な風の場所―「夢見石の庭」 

徒然と日常なり、夢の出来事なり、TVの感想なりと日常の中の不思議をつづっていくブログです。よろしくお願いします。季節凪がささやかにどこかで

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作詞と錯視の話

諸事情あって、昨日から作詞を始めました。

作業しながら昔、中学校時代に社会科の先生からキミは詩人に向いていると、言われた事を思い出しました。

先生、駄目です。向いていないようです。

作詞、難しい。

伝えたい言葉を、削って削ってその最後のよすがが、想いを伝える。

そこにこめられた万感が、人に何かを伝える。

だから、いい詩というのはあたりまえの事をあたりまえに過ごしてきた人か、人生の深い人間にしか作れないのかもしれないです。

難しいです。とても

ちなみに誤変換しそうになった錯視は、錯視で検索するといいサイトさんがきっと見つかります。
目の錯覚を利用した面白映像?画像?があります。
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