徒然な風の場所―「夢見石の庭」 

徒然と日常なり、夢の出来事なり、TVの感想なりと日常の中の不思議をつづっていくブログです。よろしくお願いします。季節凪がささやかにどこかで

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竜胆の明星

宇宙飛行士に詩人は成り得ないという話を読んだことがあります。

唯一、詩人に近い感性を持った人は、地球の姿に夢中になって地球に帰還するときに、侵入角度を間違えてあわや、燃え尽きそうになったそうです。

最も、その人はNASAの救急班が現場に到着した時には、湖に浮かんだシャトルの上でぼんやりと空を見つめていたそうですが。

宇宙旅行、いつになったら一般人にも出来るようになるのでしょうか?

それか、体感型のヴァーチャル的なモノの方が早いかもしれません。
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