徒然な風の場所―「夢見石の庭」 

徒然と日常なり、夢の出来事なり、TVの感想なりと日常の中の不思議をつづっていくブログです。よろしくお願いします。季節凪がささやかにどこかで

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

冷えた南国の浜辺にて

前回でこのブログの記事、記念すべき200を超えたようです。

ARIAを見て、コンゴをみて、ベッドに入ったら、睡眠時間の削れる中、また、夢を見ました。

南国の夢ですね。

主人公は少年です。悪友っぽい人と、がっしりとした体格の2人の親友がいます。

主人公の家は八百屋で、昼間は野菜カフェのようです。
近所の小母様達が、旦那さん達(猟師が多い)の帰りを待ちながら、一杯コーヒーとケーキを飲食していくのが習慣になっているようです。

村の学校はひとつだけ、すべての学年が混在していて賑やかです。

そこであ、他のところから引越してきた普通の少女が、その村の名家の姉妹と仲良くなります。妹のほうは、村に古くから伝わるおまじないに凝っているようです。

そのおまじないとは、塩をお焼香の時のように、少量を摘んで三度額の近くに持ってきて、また落とすという行動を、村の外れの祠の中にある棚で行うと海で消えた人が一人帰ってくるというものです。また、同じ事を村にある学校の壊れたロッカーの上から三段目、右から五番目のところにおいて、それを意中の異性にとってもらうと、恋愛が成就すると言うものだそうです。

普段は、結構夢の出展がわかるのですが、今回はよくわかりません。
スポンサーサイト

夢の庭 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<痛みの伝達 | HOME | 見上げた空に浮かぶ雲>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。