徒然な風の場所―「夢見石の庭」 

徒然と日常なり、夢の出来事なり、TVの感想なりと日常の中の不思議をつづっていくブログです。よろしくお願いします。季節凪がささやかにどこかで

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

明治時代の影と華

三嶋由紀夫原作「鹿鳴館」 TV朝日開局50周年記念作品を見ました。

劇団四季のものに比べると、どことなくどろどろさは感じられないと家族は言っていましたが、各俳優陣の演技はそれを補って余りあるものだと思います。

少なくとも、原作をまだ読んでいないものにとっては、かなりいい導入になるだろうと思いました。
スポンサーサイト

日常 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<家紋と花紋 | HOME | 三省堂の本>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。