徒然な風の場所―「夢見石の庭」 

徒然と日常なり、夢の出来事なり、TVの感想なりと日常の中の不思議をつづっていくブログです。よろしくお願いします。季節凪がささやかにどこかで

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墓地と紙の句

最近、学校の夢を見る事が多いです。

以外に、起きた後に振り返ると、その夢の部分部分の出展が分かったりもするので、少し囲うと思います。

今日の夢は謎を解かないと卒業が出来ない西洋風の建物が多い広大な学園が舞台でした。

主人公は冷静な青年。

学園の中は、ジョルジョ・デ・キリコの形而上絵画、ルネ・マグリッドのシュールレアリズム的な要素があるかと思えば、パルテノン神殿のような感じの建物もありました。

古い礼拝堂で、主人公はまず何かのヒントを得ます。

「墓地、ララバイ、紙、骸骨」

この辺りは、王ドロボウJINGの不死の都リバイヴァ編・King of Bandit JINGのメリーウィドウの街の骸骨奏者のイメージが関係しているかもしれません。

その後、頼まれ物をして何かの研究室へ。

主人公がその建物の中で頼まれ者を郵便屋の男に渡すと、謎の集団が1F部分を占拠します。

そこで、場面は跳んで、夕日の時計塔。

主人公の青年と謎のコートを着込んだ男女が4名ほど。

5、6人で飛行機に乗り、夕日の果てへ飛び立ちました。

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