徒然な風の場所―「夢見石の庭」 

徒然と日常なり、夢の出来事なり、TVの感想なりと日常の中の不思議をつづっていくブログです。よろしくお願いします。季節凪がささやかにどこかで

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不朽の条件

古今東西の名作と称される作品の中には、霊的な存在が介在している。

とは、ラフカディオ・ハーンの言葉です。

私が、名作に必要だと思うのはその超自然的な存在と、もう一つは愛でしょうか。

大袈裟なものではなく、ちょっとしたものでもいいのですが。それらが、交じり合い、プリズムのように反射してえも言われぬ様相を呈し、世に残る作品は生まれるのだと思います。

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