徒然な風の場所―「夢見石の庭」 

徒然と日常なり、夢の出来事なり、TVの感想なりと日常の中の不思議をつづっていくブログです。よろしくお願いします。季節凪がささやかにどこかで

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灰色の魔術師と廃教師

表題のような夢を今日は見ました。

廃校になった学校でその青年のような魔術師は子供(小学生から高校生くらい)を一人から数人の組を毎回助けていくんですね。

劇を成功させたり、よく生きる事を教えたり、アスレチックを作り出したり。

彼は子供たちに聞かれます。私は私たちは幸せになる事ができたけれど、あなたは、あなたの幸せはどこにあるのですか?と

彼は答えました。

君たちを100人救ったら、私は本当の意味で救われる。

そして、君が100人目なのだと。

そう、毎回言うのです。

彼は、繰り返す時の中でただ、子供達のためと過去だけを回想していました。

彼は既に・・・。
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