徒然な風の場所―「夢見石の庭」 

徒然と日常なり、夢の出来事なり、TVの感想なりと日常の中の不思議をつづっていくブログです。よろしくお願いします。季節凪がささやかにどこかで

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古き人

今日は保育園時代からの旧友に会いました。

会ったといっても、すれ違って会釈した程度の事なのですが、しかし、いろいろと時代の流れを感じました。

保育園時代とか、小学生の時代って、人生の中で歴史で言う神話みたいな時代なんですよね。

感覚が今思えば、空ろで曖昧としていて空がどこまでも遠く、高く、世界が今とは違う広がりを持っていた今とは違う世界。

まあ、こういう風に思うようになった時点で年を取った証拠なわけですが。
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