徒然な風の場所―「夢見石の庭」 

徒然と日常なり、夢の出来事なり、TVの感想なりと日常の中の不思議をつづっていくブログです。よろしくお願いします。季節凪がささやかにどこかで

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痛みの伝達

今日は友達と卓球しました。

昨日、すこし運動して、今日の卓球で股関節が引きつっています。

最近、地域のワークショップみたいなものに興味を持ってきました。昔語りであるとか、郷土研究であるとか、いろいろあるようです。

友達の一人が車に乗っていたのを見て、何故だかショックを受けました。

今は、節々が痛いです。
でも、ある程度、痛みが直ぐ出てくるところに、まだ若いんだと思いました(笑)
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冷えた南国の浜辺にて

前回でこのブログの記事、記念すべき200を超えたようです。

ARIAを見て、コンゴをみて、ベッドに入ったら、睡眠時間の削れる中、また、夢を見ました。

南国の夢ですね。

主人公は少年です。悪友っぽい人と、がっしりとした体格の2人の親友がいます。

主人公の家は八百屋で、昼間は野菜カフェのようです。
近所の小母様達が、旦那さん達(猟師が多い)の帰りを待ちながら、一杯コーヒーとケーキを飲食していくのが習慣になっているようです。

村の学校はひとつだけ、すべての学年が混在していて賑やかです。

そこであ、他のところから引越してきた普通の少女が、その村の名家の姉妹と仲良くなります。妹のほうは、村に古くから伝わるおまじないに凝っているようです。

そのおまじないとは、塩をお焼香の時のように、少量を摘んで三度額の近くに持ってきて、また落とすという行動を、村の外れの祠の中にある棚で行うと海で消えた人が一人帰ってくるというものです。また、同じ事を村にある学校の壊れたロッカーの上から三段目、右から五番目のところにおいて、それを意中の異性にとってもらうと、恋愛が成就すると言うものだそうです。

普段は、結構夢の出展がわかるのですが、今回はよくわかりません。
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見上げた空に浮かぶ雲

最近、風が寒いです。寒いというよりは痛いの方が適切な気がします。

しばれる、という方言を思い出しました。

判別分析のレポートやら、C言語のプログラミングの課題がかなり大変です。
また、ぺペロンチーノにはまりました。年末に生協のやつでハマっていたのですが、また、同じのが届き、二の舞です。

食べた後、かなり匂いが辺りに残るので、家族からは忌避されているぺペロンチーノです。
おいしいですよ、何より葫は風邪予防です。


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経済的な見地

今日は経済の試験でした。来週の月曜日の宇宙科学で、試験は終わりなのであと一息です。

一番、効率的に稼げる手段の一つが原材料を買って、加工して売るという奴ですよね。

サービスや情報は、其れに対して、かなり特殊な品という事になります。サービスも、情報もどちらも手に触れる事や匂いをかぐ事は出来ません。サービスは、そして、消費と生産が同時に行われます。情報は、サービスよりもある意味で特殊かもしれません。情報を商売の道具とするには鮮度と確実性が最も問われます。また、情報は後払いが信用がお互いに無いと成り立ちにくいというのも一つの特徴です。
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完璧なアイディア

完璧な人間は、えてしてつまらないとは言いますが、そうでしょうか。

頭の中で浮かべた文章を人に伝える事は出来ます。音楽も雰囲気は伝える事が出来ますし、腕に覚えがあれば楽器で演奏する事も出来ます。絵は、言葉で伝え、稚拙な絵を書く事が、そして才能があれば正確に描いて伝える事が出来ます。

でも、これら全てに才能を持つ人はめったにいないのです。

仮に全てを持っていたとして、アイディアはどうでしょうか。

完璧なアイディアは私は存在していないと思っています。現実的な条件の前に、いくつかの妥協や譲歩が必要だからです。

同時に、政治にもベターはあっても、ベストは無いのだと思います。

しかし、完璧な人間がもしもいたら、人生について聞いてみたいです。
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異文化の群像

グローバリゼーションが、世界の価値の均一化、アメリカ化という意味で一部捉えられ、それに対する風潮としてローカルな部分に目を向けるという動きが学問の世界のいろいろな分野で存在していますね。

EUの憲法の批准に関する問題なんかは、EU市民としての意識、それと現在その構成国に属している人々の国への誇りみたいなものも垣間見えます。

異文化コミュニケーションなんかも関係があります。世界には一つの時間軸を持った文化と、いくつもの時間軸を内包している文化と二つの種類があります。

当然の帰結として、前者は時計を作り出し、産業時代に時間の頚木を首に掛けた西洋や、それから独立したアメリカ、またそれらの国に追いつけ追いこせを志向した日本などが挙げられます。

対して、後者は東南アジアや南欧で見られる文化です。
インドネシアのゴムの時間や、スペインのシェスタもこれとの関係性から見ると面白いかもしれません。

いろいろな学問分野で、世界規模の視点と共に、地域・市民などのローカルな視点も研究されてきているのです。其れと共に、特にローカルな視点で市民社会の役割に注目があつまっています。
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ペピーノはナス科のナス属

今日は世界史を新聞で解きました。現役の時より20点以上落ちてますが、なんとか70点台はいったので、何処と無く安心です。

後は久しぶりに牧場物語をやって、夕方からはEUの政治機構と市民社会の関係についてのについてのレポートに追われています。

テキストが固有名詞が約70%くらい、占めている感じがするのですが…。
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冬の陣

今日・明日とセンター試験ですね。

今日、大学からの帰り際に御婆さんの二人組みがセンター試験の話をされていて、少しだけ驚きました。

失礼な意味ではなく、純粋な驚きです。

明日は降雪の可能性がかなり高いそうです。受験生の皆様は防寒対策にお気をつけ下さい。

センターの日は何故だか、クリスマスよりも雪が降っている気がします。
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北欧の天子の卵

また、沢山本を買い込みました。

村上春樹「ノルウェイの森」上下巻、村山由佳「天子の卵」「天使の梯子」桜庭一樹「赤朽葉家の伝説」久しぶりに買ったハードカバーです。

最近、やるせない感じの女の情念ものにはまっているかもしれません。

直木賞・芥川賞発表されましたね。

桜庭一樹さんと川上未映子さんですね。
川上さんは、私の通っている大学でも坪内逍遥大賞奨励賞を受賞されていました。まだ、不勉強で読んではいませんがネーミングセンスの冴えというか、独特さに凄く惹かれるものがあります。
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ものさがし中です。

すみません、意味のない投稿はこれが最後です。たぶん
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フィリップ・マーロウの書斎


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成人の儀

今日は成人の日ですね。

昔の一人前になる儀式、男性は元服や女性は髪結いですが、昔は14~16才くらいだったんですよね。

現在の成人年齢は、現代社会が複雑化し、其れに伴い義務教育化など、社会を理解するための勉強を終えなければ成人として、社会の中で責任を持って生きていけないということでしょうか。

来年は成人なので、何をしているか少しだけ楽しみです。
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大安と仏滅

今日は大安なので、重要な事を行うといいかもしれません。

しかし、最近のカレンダーは大安なり、仏滅なり、先負なりが殆どはいっていないものばかりになって少しだけ困ります。


最近、何故か武器の素材をいくつか思い出しました。

アダマンタイト、ミスリル、ヒヒイロカネ、テナドロ石(クロノクロス)、虹の貝(クロノトリガー)

クロノトリガーは小学生の頃にSFC版に大分夢中になった記憶があります。
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ファイレクシアの塔製作

少しずつですが、歯車が回り始めたような気がしています。


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家紋と花紋

花の美しさを愛で、自家も花のように美しくありたいという貴族の願いから生まれたようです。これに対して、植物紋を使う家は植物の呪力を取り入れようと考えたようです。

最もよく知られた花紋は皇室の一六弁八重表菊紋や、植物紋では三つ葉葵ですね。

内は橘でした。

家紋は正月やお葬式やお墓参りくらいしか見る機会があまりないですが、7種類約2万もの家紋があるそうです。

たまにはこういうものを知るのもいいかと思います。
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明治時代の影と華

三嶋由紀夫原作「鹿鳴館」 TV朝日開局50周年記念作品を見ました。

劇団四季のものに比べると、どことなくどろどろさは感じられないと家族は言っていましたが、各俳優陣の演技はそれを補って余りあるものだと思います。

少なくとも、原作をまだ読んでいないものにとっては、かなりいい導入になるだろうと思いました。
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三省堂の本

神保町の三省堂本店は毎年3日から、初売りです。

柳田国男「遠野物語」「しっておきたい日本の家紋と家名」「狼と香辛料 第六巻」を購入

去年の一月号に続き、新年でARIAが巻頭だとついついブレイドを買ってしまいます。

ARIAはもう三期目が始まるのに、本編の方はクライマックスが近いようです。天野こずえさんにはARIAらしいほんわかした終わりになるよう、健康に気をつけて頑張ってもらいたいと思います。
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シシリア人の防衛

三元日はDVDを見ながらまったりと過ごす計画です。

LAST EXILEの豪華限定版のDVDを今は見ています。

空にも、海にも、そして、勿論大地にも、そこで誇りを持って生きる人たちには語りつくせぬドラマがあります。
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新年の目標

今年は、クリエイティブに生きるを目標にしたいと思います。

初夢はまた見ること叶いませんでした。

今年もよろしくお願いします。
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